テキパキした応待でお客さんをもてなしてくれる割烹着姿のお母さん。

 いつもにこにこしながら しかし、いざ仕事にかかると
プロのお美味しい料理を作ってくれるおやじさん。

 絶妙なコンビが織り成す雰囲気が 
全国から来る矢代フアンを和ませてくれるのです。

〜母さんからのご挨拶です〜
こんにちわ 夫婦2人でやっている小さなスローフードのお店です。
新しいメニューとお客様の笑顔がピッタリあった時が一番しあわせです。
お客様のリクエストに可能な限りおこたえするよう努めております。
天然の旬の素材で身体をいとう長養料理を目指すアットホームなお店です。
どうぞよろしく。2006年12月10日


親父さんのピンボケ写真とママの絵葉書ページはこちら
2003年9月 矢代さんは NHK総合テレビ ホクホクテレビで、「はやりウオッチャー」スローフードのお店をテーマにした番組で取材をうけました。

味で勝負のこのお店は ビルも店内もキンキラでは有りませんが16歳から35歳までの修業(湯の川、東京銀座、札幌)で培ったおやじさんの腕が 独立した現在のお店で(25年)花開きました。そして

矢代は美味い と言う評判を勝ち取りました。
営業ご案内

住所
 :札幌市中央区南5条西3丁目
第11グリーンビル8階 ・ラーメン横丁の斜め南向
電話 店:(011)512−3173
電話 FAX 自宅:(011)511−5708
携帯電話:090−3893−0112
営業時間:17:00〜00:00
お休み:日曜日、祭日
★ 日祭日もご予約頂ければ開店致します
席数:小上がり=14名・カウンター=6名

お料理

コース料理
5000円より承ります。
一品料理
季節の素材を活かして造ります。

お飲み物
生ビール・・・・・・・・600円
日本酒・・・・・・・・・・500円〜
日本酒 ワイン 等豊富に取り揃えてます

板前料理「矢代」について

ラーメン横丁の南向かい側です、食事後のすすきの散歩や二次会に便利な場所です。

ツアー客の多い、今風の大型キンキラの居酒屋とは違います。
仲のいい夫婦二人っきりでおもてなしする 居心地の良い 小さなお店です。

この店を利用するお客さんは、地元企業の方が少人数で出張してくる会社の人に 北海道の本物の料理を味わってもらいたいと連れてきます。

最近地元の年配のご夫婦が目立ちます。道内の地方から札幌に就職した人が両親をもてなしたりする場面も多いです。

お任せ料理5000円〜と有りますが、1万円程度の予算でたっぷり味わって欲しいと思います。それだけの本物の料理を供してくれます。

必ず事前に電話で 元気な母さんと予算やその時々の旬の食材を使った料理内容を打ち合わせしてください。 自信を持ってお薦めいたします。

 2006年10月1日 喜怒哀楽

全国の矢代フアンの皆さん mixi に板前料理「矢代」のコミュニテイーを作りました。思い出話などを是非書きこみください。
登録がこれからの方招待状お送りしますからお知らせ下さい。

すすきの飲食店 恋の町札幌 手前味噌放夢閉事「喜怒哀楽」